2017年10月07日

「S.G.F.IDE」2017/10/01のゲーム会の様子

京都府綴喜郡井手町にある草原型サバイバルゲームフィールド。
「SURVIVAL GAME FIELD IDE」でございます。

大分気温が下がってきましたね。

作業中やゲーム中はともかく、じっとしているとヒンヤリします。

皆様体調など崩されませんようご自愛くださいませ。

ガスガンの元気も若干無くなってまいりました。

本格的に寒くなってしまう前にガスガンをバカスカ撃ちまくっておきましょう。


そんなこんなで、以下2017年10月1日に行われましたゲーム会の様子をご覧ください。

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この日は久々のゲーム会(定例会)開催でした。

集まっていただきました方々の約半分が初心者さまでございましたが、皆様ノリも元気も良く最後まで全力で走り回ってらっしゃったのが印象的でした。
次の日から3日間くらいは地獄の全身筋肉痛に見舞われる事が確実な動きをしてらっしゃいましたが、果たしてどうだったでしょうか?w
サバゲを何回か経験しますと、身体が鍛えられると同時に痛くなりにくい動きを身体が自然に覚えていくのであまり酷い事にはならなくなりますので、是非懲りずにサバゲをしまくっていただきたいですね。

午前中はサバゲそのものとフィールドの地形に慣れていただくために1回復活ありのフラッグ戦を何回か。

午後からは復活無しのフラッグ戦を表裏の1回ずつをこなした後、当フィールド独自のルールを加えた大将戦を計4回いたしまして、また通常のフラッグ戦を表裏こなして終了となりました。

当フィールド独自の大将戦とは・・・。
両チームそれぞれ大将を決め、大将がやられてしまうと負けのルールが通常の大将戦です。
当フィールドは草まみれで隠れるところが多いため、大将の方が本気で隠れると発見が物凄く困難です。
よって両チームの大将はそれぞれのチームのスタート地点に近い方のやぐらから動けないというルールです。
当フィールドのやぐらは前面からは強固な反面後ろに回りこまれると無力です。
大将以外の方はいかに敵に回りこませないか、いかに回りこむかを考えないといけません。
また、やぐらの中は跳弾しまくりなため、大将のみ跳弾HIT無効とさせていただきました。

そんな、朝のフィールドへ向かう車の中で考えたルールでしたが、皆様のノリが良かったのも相まって結構盛り上がったのではないかと思われます。
大将の立候補が無かったときの為にくじも用意しておいたのですが、ほとんど出番が無かったですしね。

最後に、まだ暴れ足りない方のみ当フィールド恒例?のバトルロイヤルを行いました。
今回はワンマガジンのハンドガン戦。
いつも通りやられた人は生き残っている人を探し出して「ここにいるぞ~」をする義務があるのですが、やはり皆様のノリが良く、全力で探し回ってくれました。本当にありがとうございました。

経験者さまに「楽しかったよ」と言っていただけると自信がつきます。
初心者さまに「楽しかったよ」と言っていただけるとほっとします(笑

今後初心者さまであった方が自分の装備を身に着けて再び当フィールドへお越しいただけます事を心より願っております。



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Posted by S.G.F.IDE(サバイバルゲームフィールド井手) at 12:32│Comments(0)ゲーム会の記録
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